オンライン勉強会について

エレクトロニック・ハラスメントに関するオンライン勉強会を

web会議システムzoomを使用し

11月7日(土)20:00~(状況に応じて40分から80分程度を予定)

に開催する予定です。

内容は、

「エレクトロニック・ハラスメント被害に関して、被害を諸機関に

訴える時に使用できる資料について」を予定しています。

流れとしては、

前半で主催者から、資料やその内容について説明し

後半では参加者の持つ情報を共有したいと思います。


スクリーンは資料の提示には使用しますが
ビデオ機能は用いず音声よって行う予定です。

参加を希望される方は、このHPのお問合せから、
件名:11月7日勉強会参加希望、として

1.お名前

2.ご連絡先メールアドレス

3.当日聞きたい内容、シェアしたい内容など(任意)

を記載して下さい。

連絡先メールアドレスにzoomの会議アドレスを

お送りします。

メール送付作業の都合上

申し込み締め切りは、11月5日(木)14:00までとさせて頂きます。

注意:

①主催側の都合やその他の理由で勉強会が中止される可能性があります。

 その場合には速やかにこのHPNewsでお知らせします。

 中止のメールをお送りしませんので恐れ入りますがHPをご確認下さい。②参加希望をされて、ご都合で参加されない場合は

 お問合せからご連絡頂けると助かります。

このような勉強会は行うのは初めてですが

「エレクトロニック・ハラスメントについて他人に

説明するのがむつかしい」という声をしばしば受けますので

試験的に行ってみます。

ニーズがあれば、その他の話題についても共有できるように

継続した勉強会の開催を検討したいと思っています。

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TI Day(8月29日)の動画

TI Dayというエレクトロニック・ハラスメントとギャングストーキングに対する世界の被害者の抗議の日が数年前に始まり、今年で3年目になります。
抗議活動に関する動画がインターネットで公開されています。

https://www.youtube.com/watch?v=jBO6yalD8CI&feature=youtu.be   (世界の抗議の声)
https://www.youtube.com/watch?time_continue=2435&v=alg_xT4ouL8&feature=emb_logo (日本の被害者の声)

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日本弁護士連合会に要望書を提出しました

本日、日本弁護士連合会に要望書を提出しました。
要望書(日弁連)

内容は、エレクトロニック・ハラスメントと集団ストーキングに関して、人権救済申立事件として取り扱い、調査の後、政府等に警告出していただきたい、という内容です。
個別の事件を取り扱っている同制度の主旨と外れる部分があるかもしれませんが、どのような形であっても日弁連に人権の救済を求めています。

持参しても弁護士の方が常駐しているわけでなく、まず受け取るだけというお話でしたので、郵送にて提出いたしました。

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周知メールを送付いたしました

本日、エレクトロニック・ハラスメント問題の周知のため
平和や人権のために活動されている市民団体の方々宛てに
「エネルギー兵器による人体実験と犯罪に反対する運動」
という件名で周知のための電子メールを各団体の
お問合せ窓口等の公開アドレスに送付させていただきました。

受け取られた団体の方々につきましては
勝手に送付させていただき、申し訳ありません。
是非、この問題についてご共有頂ければ幸いです。

本ウェッブサイトには、この問題に関して
メール文面には収まりきらない様々な情報が
掲載されておりますので
お時間の許す限りご覧いただき
この問題に対する理解を深めて頂ければ幸いです。

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STOPエレクトロニック・ハラスメントのyoutubeチャネルを作りました

チャネルのHPはこちら https://www.youtube.com/channel/UCbs8XRnYfiW_rPwXemz0X6w

 現在アップロードされているのはこのサイトに既に掲載済みのパワーポイントスライドや被害証言ですが、今後、他の被害証言や、この犯罪に関係する動画を作成、アップロードしていくつもりです。
 是非、この犯罪の社会認知を広めるための、チャネルの周知お願いします。
 また、作成協力者も募集しています。

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活動参加・会員登録の方法を変更しました

 STOPエレクトロニック・ハラスメントの活動方針を改訂し、活動参加と会員登録の方法を変更しました。会員登録のページをご確認下さい。
 主な変更理由は、今までに幾人もの方に活動参加希望の連絡を頂いたのですが、会員登録の条件であった被害証言の公開が難しいため、断念してしまう方が何人もいらっしゃいました。そのため今回、証言公開を条件として外しています。エレクトロニック・ハラスメントを終わらせるための活動に参加されたい方は、ご連絡下さい。
 
 しかし多くの方の被害証言の公開がこの問題の解決に欠かせないという認識には全く変わりはありません。引き続き、被害証言をお待ちしております。
 同時にポスティングや陳情など様々な形での協力もお待ちしております。

オーガナイザー葉山は、エネルギー兵器による攻撃を何年も受けて我慢してらっしゃる無数の被害者の方々と今に至るまでに話してきましたので、様々な状況をよく理解しています。私が申し上げたいことは、ご自分の困難にどう立ち向かうかはご自分の選択ですので、ただ、今からさらに5年10年経った時、引き続き被害に苦しんでいる時、あるいは死が近くなった時、何で今までこの状況を変えるために本気で出来ることをしてこなかったんだ、とその時に後悔することだけはしないで欲しい、と思います。
 私的な感想ですが、たとえどれ程の逆境であっても、人間としての尊厳を失わず、諦めずに闘う人は美しいと思います。本気で生きる人が得られるものは、きっと本気で生きている他の人との出会いでしょう。様々な形があると思いますが、全ての人がそれぞれに悔いの残らない生き方をされることを願います。

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被害証言募集・活動参加者募集

(1)被害証言者募集しています

 エレクトロニック・ハラスメント(テクノロジー犯罪・電磁波犯罪)被害者の

 被害証言を募集しています。

 収録済みの証言はこちらです。 

http://stopeh.org/wordpress/?page_id=13

証言収録の方法等はこちらをご覧ください。

http://stopeh.org/wordpress/?page_id=767

 

 

(2)活動参加者募集しています

STOPエレクトロニック・ハラスメントの活動方針を理解して

問題解決のため協力して下さる方を歓迎しています。

活動内容例は

・ポスティング

・議員陳情活動

・メール、手紙等を送る

などです。その他の活動内容はこちらをご覧ください

http://stopeh.org/wordpress/?page_id=64

こちらからポスティングのビラや陳情の際の資料の一部がご覧いただけます。

http://stopeh.org/wordpress/?page_id=66

 

何れも、お問合せフォームからご連絡下さい。

http://stopeh.org/wordpress/?page_id=19

 

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5Gの健康リスクに関する論考

 今春から提供が開始され、普及が進められている5Gの電磁波の健康に対する影響について懸念を持たれる方々がいます。この問題は、非電離放射線の非熱生体効果に関わる問題という点でエレクトロニック・ハラスメントと関係すると考えていますが、電磁波兵器問題と似て、マスメディアが積極的に扱わず、市民が情報を得にくいという状況があるでしょう。
 そのため、5Gの健康リスク問題を理解する上で必要だと思われる論点をまとめた論考を作成しました。関心のある方は是非ご参考下さい。
5Gは危険なのか?

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市民メディアCCJによるエレクトロニック・ハラスメントの紹介

CCJ市民メディア連合会の運営するyoutubeチャネルにおいて

電磁波犯罪、その中でも主にマイクロ波聴覚効果を用いた音声送信及び

レーダー技術を用いた脳波情報の取得によるテレパシー通信について

学会等で積極的に発表されている小池誠弁理士の
同チャネルによる
インタビュー動画が公開されていますので是非ご覧ください。

 

正面から「エレクトロニック・ハラスメント」という犯罪について

メディアが扱った日本で初めての動画ではないかと思います。

その意味で非常に価値ある一歩であると確信しています。

 

インタビューでは主に、マイクロ波聴覚効果と

それを利用した犯罪について説明されています。

 

マスメディアはもとより、オルタナティブメディアでも

日本では今まで扱われることのなかったこの問題について

真っ先に取り上げて頂いた市民メディアCCJさんに心より感謝致します。

動画リンクはこちら「エレクトロニック・ハラスメントって何?幻聴だと思っていたものが実は…」

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PACTS, InternationalのYOUTUBEチャネル

アメリカ合衆国にPACT, International というエレクトロニック・ハラスメントの被害者組織があります。海外にも広くネットワークを持ち中心的な被害者組織の一つと言えます。

 

このPCAT, InternationalYOUTUBEのチャネルを作り、その第一回の動画が配信されたので紹介します。

https://www.youtube.com/watch?v=USk87sjPoYI episode 1

https://www.youtube.com/channel/UCI2AhsMjwGwrCVHJrH2CNyw チャネルのトップ

 

 動画では、PACTの役員の紹介の後、マインドコントロール研究の歴史が説明されます。その後、James Walbertさんという、2008年に裁判で加害者に対するエレクトロニックハラスメント攻撃の差し止め命令を勝ち取った方のインタビューがあります。この方のケースは、「事件」のページでも扱っています。

 インタビューからは民事で差し止め命令を得た後も、刑事事件として訴追するための長い活動が今も続いていることがわかります。インタビューの内容はこの犯罪を理解するとても参考になりますのでよろしければ是非ご視聴下さい。

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