本日、衆参国会議員135名にエレクトロニック・ハラスメントに関する周知と、その公的調査を求めるメールを送付させていただきました。
政党、所属委員会など問わず、メールアドレスが公開されていた議員を送付対象とさせていただいております。
議員と議員事務所の方におかれましては、是非ご一読お願いします。文面に資料として掲載されている動画のアドレスもyoutubeアドレスですので安全です。問題の理解のために合わせてご視聴ください。
エレクトロニック・ハラスメントの問題をこのまま放置しておくことはできません。どうか与野党、政党の垣根を越えて他の議員と協力し、人権、国防など様々な観点で極めて重大なこの問題に取り組む一歩としての公的調査を開始してください。
お問い合わせ、その他の連絡は、メールに添付のアドレス、もしくは、本HPのお問い合わせからご連絡ください。
Category Archives: お知らせ
フライヤーを改訂しました
アクティビズム・マテリアルのページにある、STOPエレクトロニック・ハラスメントのフライヤーを改訂しました。大部分は以前の内容のままですが、現状にそぐわない内容を一部変更しました。元々約10年前に作成したもので、この問題に関する新しい情報が十分には反映されていませんので、また作業時間を見つけて情報をアップデートを行いたいと思っています。
デザイン的には、元のワードファイルが残っていなかったのを、pdfからAIで復元していますので、大分印象が変わっているかもしれませんが、それも時期をみてまた作業したいと思います。
TIオンライン交流会のお知らせ
TIのオンライン交流会(ミーティング)を3/20(金)13時から実施します。
STOPエレクトロニックハラスメントの主催ではありませんが、オンライン勉強会を通して知り合ったTI同士での開催で、オーガナイザーの葉山も参加します。勉強会のようにトピックがあらかじめあるわけではなく、自由に情報交換できるのではないかと思いますので、他のTIと知り合いになったり情報交換したい方はこの機会をご利用いただければと思います。ニーズがあるようであれば、そのような交流会を定期的に開けないかというようなことも検討しています。
参加方法こちらの方の、xの記事を確認してください。フォームズからの申し込みになります。
https://x.com/hikarun55girl/status/2027996080361902400
インタビュー被害証言
Youtubeチャネルに新しい被害者証言が投稿されましたので是非ご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=SL1-nrQkP8M
こちらの証言では、エレクトロニック・ハラスメント被害者の方が、ご自身の音声送信や身体被害、付きまとい被害について説明されています。目に見えないわかりにく犯罪被害ですので、このウェッブサイトの技術情報など他の情報と合わせて理解していただければと思います。
STOPエレクトロニック・ハラスメントでは、このようにエネルギー兵器の被害者の方に、被害証言を公開されることをお勧めしています。この犯罪の被害を言葉で説明することは簡単ではないですが、声を上げて伝えない限りない、その内容が社会に知られることはなくあなたの被害がないことになってしまいます。是非、勇気をもって、その声を社会に届けてください。
また、STOPエレクトロニック・ハラスメントにおける証言の公開の形ですが、今回のように映像での公開や、音声のみでの公開も可能ですし、ご自分の声で公開したくないという方については、例えば内容をこちらで聞き取ったうえで、その内容を生成AIで音声化して公開すという方法も現在検討しています。そのようなことも技術的に可能になってきました。ご興味のある方はご連絡ください。
「お問い合わせ」ページの復旧
「お問い合わせ」ページが暫く表示されなかったようですが、復旧いたしました。現在、「お問い合わせ」フォームからメッセージを送ることが可能です。オンライン勉強会の申し込みも可能です。ご迷惑おかけして申し訳ありませんでした。
なお、NEWSタブが2つ表示されているなどまだサイトに不具合がありますことをご承知おきください。現在、不具合の調査中です。
【希望の灯を消さないために】—被害者として、そして行動する一人として
**STOPエレクトロニック・ハラスメントのオンライン勉強会を2025年7月26日(土)17:00~18:30予定に開く予定です。エレクトロニック・ハラスメント、エネルギー兵器被害問題に関心のある方は、是非ご参加ください。参加の仕方は、一つ前の投稿をご覧ください**
このサイトを訪れたあなたは、もしかしたら「自分にしか見えない苦しみ」を抱えているかもしれません。
体や思考への不可視の干渉、周囲からの監視、そして誰にも信じてもらえない孤独。
そのすべてを「思い込み」や「精神疾患」で片づけられてしまう――それは何よりも残酷な暴力です。
でも、あなたは一人ではありません。
同じように声を上げ、真実を伝えようとしている仲間たちがいます。
あなたの声は、未来への証言です
この問題が解決されるには、何よりもまず「存在している」ことを、世界が知る必要があります。
あなたが体験したことは、否定されるべきものではなく、未来に記録されるべき証言です。
誰かに信じてもらえなくてもいい。
けれど、あなたが声を上げたことで、次に続く誰かが「ああ、自分だけじゃなかったんだ」と思えるかもしれない。
知識とつながりが力になる
STOPエレクトロニック・ハラスメントには、被害の実態だけでなく、過去に起きた人体実験の歴史、科学技術の進展がどのように人々に影響してきたかについても詳細な資料があります。
今は理解されなくても、こうした情報は真実を構造化するための地図になります。
そして何よりも、つながりが希望を支えてくれます。
「理解されない痛み」を抱える人同士だからこそ築ける信頼があります。
小さな行動が未来を変える
・自身の被害を書き記すこと
・海外や他の被害者とつながること
・メディアや政治家に声を届けること
すべては小さな一歩ですが、それは「沈黙の中に希望を植える行動」です。
あなたがここに来たことには意味があります。
あなたの存在が、誰かにとっての救いになります。
私たちは、目に見えない力ではなく、「つながる力」を信じています。
ともに歩んでいきましょう。
オンライン勉強会 2025年7月26日(土)17:00~18:30予定
STOPエレクトロニック・ハラスメントのオンライン勉強会を、7月26日(土)の17:00~18:30で開催する予定です。エレクトロニック・ハラスメント、エネルギー兵器被害問題に関心のある方は、是非ご参加ください。
今回の勉強会のトピックは
①エレクトロニック・ハラスメント撲滅のための戦略
②その他、被害者に役立つ情報の交換
です。
①を議論して時間が余裕があれば、②についての議題にしたいと思います。
この問題は解決が可能であるというのがオーガナイザーの基本的な考えです。しかしそのためには戦略を考え抜く必要があります。前回までの勉強会の内容も踏まえ、解決のための戦略から具体的な活動方法まで意見交換をしたいと考えています。今後の活動の一つの鍵となると思われるAIの活用についても、議題にできればと思っています。トピックに関してオーガナイザーからの意見を説明した後、参加者が情報共有、意見交換できるように時間を割く予定です。この問題に苦しんでいる方々は、是非行動を起こして参加してください。
この問題の解決に興味のある方はエレクトロニクス・ハラスメントの被害者でなくても参加が可能です。
会議は、マイクロソフトのTeamsのオンライン会議システムを使用して行います。
インターネット環境があれば、PC、スマホなどで、ご参加いただけます。
17:00時開始予定ですが、遅れての参加も可能ですのでお申込みの際にその旨お伝えください。
勉強会に参加を希望される方は、このHPのお問合せから、
件名:7月26日勉強会参加希望、として
1.お名前
2.ご連絡先メールアドレス
3.当日聞きたい内容、シェアしたい内容など(任意)
をご記載下さい。
連絡先メールアドレスにTEAMSの会議アドレスをお送りします。
メール送付作業の都合上、申し込み締め切りは、2日前の7月24日(木)18:00までとさせて頂きます。
注意:
①主催側の都合やその他の理由で勉強会が中止される可能性があります。
その場合には速やかにこのHPのNewsでお知らせします。恐れ入りますがHPをご確認下さい。
②参加申し込み後に、ご都合で参加されない場合はお手数ですがご連絡頂けると助かります。
③カメラのオン・オフを会議に入室時と会議中にも選択できます。表示したくない方はカメラをオフにしてご参加下さい。
オンライン勉強会 2025年6月7日(土)18:00~19:30予定
STOPエレクトロニック・ハラスメントのオンライン勉強会を、6月7日(土)の18:00~19:30で開催する予定です。エレクトロニック・ハラスメント、エネルギー兵器被害問題に関心のある方は、是非ご参加ください。
しばらくオーガナイザーの体調の関係で開催していませんでしたので、久しぶりの勉強会になります。
今回の勉強会のトピックは
①エレクトロニック・ハラスメント撲滅のための活動
②その他、被害者に役立つ情報の交換
です。①を議論して時間が余裕があれば、②についての議題にしたいと思います。この問題に苦しんでいる方々は、是非行動を起こして参加してください。また、この問題の解決に興味のある方はエレクトロニクス・ハラスメントの被害者でなくても参加が可能です。
議題に関して、オーガナイザーからの意見を説明した後、参加者が情報共有、意見交換できるように時間を割く予定です。この問題は解決が可能である、というのがオーガナイザーの基本的な考えです。そのための勉強会ですので目的を理解してご参加ください。
会議は、マイクロソフトのTeamsのオンライン会議システムを使用して行います。
インターネット環境があれば、PC、スマホなどで、ご参加いただけます。
18:00時開始予定ですが、遅れての参加も可能ですのでお申込みの際にその旨お伝えください。
勉強会に参加を希望される方は、このHPのお問合せから、
件名:6月7日勉強会参加希望、として
1.お名前
2.ご連絡先メールアドレス
3.当日聞きたい内容、シェアしたい内容など(任意)
をご記載下さい。
連絡先メールアドレスにTEAMSの会議アドレスをお送りします。
メール送付作業の都合上、申し込み締め切りは、2日前の6月5日(木)18:00までとさせて頂きます。
注意:
①主催側の都合やその他の理由で勉強会が中止される可能性があります。
その場合には速やかにこのHPのNewsでお知らせします。恐れ入りますがHPをご確認下さい。
②参加申し込み後に、ご都合で参加されない場合はお手数ですがご連絡頂けると助かります。
③カメラのオン・オフを会議に入室時と会議中にも選択できます。表示したくない方はカメラをオフにしてご参加下さい。
オンライン勉強会 2024年9月28日(土)18:30~20:00予定
STOPエレクトロニック・ハラスメントのオンライン勉強会を、9月28日(土)の18:30~20:00で開催する予定です。エレクトロニック・ハラスメント、エネルギー兵器被害問題に関心のある方は、是非ご参加ください。
今回の勉強会のテーマはエレクトロニック・ハラスメントについての周知活動です。この問題の解決のために様々な活動をされている方や、活動に興味のある方が、情報共有、意見交換できるように、いつも通り参加者の意見交換に主な時間を割く予定です。
オーガナイザーの側からは、STOPエレクトロニック・ハラスメントの活動に関して
①リーフレットの改訂とポスティング
②Youtubeと証言活動
③グループウェア参加と組織的な活動について
参加者に提案、相談させていただこうと考えています。
①については、このサイトの資料のページに掲載されているリーフレットを色々な方に利用いただいていますが、内容が相当に古いですので、新しい情報を入れてより効果的なビラを利用できるようにしたいと考えています。お手伝いいただける方は歓迎です。
②は従来から行ってきた被害証言の公開の活動と、Youtubeシリーズ「エレクトロニック・ハラスメントの全て」についてです。もともとこのYoutubeシリーズは、エレクトロニック・ハラスメントに関する映画制作するという企画があり、しかしその制作が相当に大変なので、より早期に実現可能な形として始めた経緯があります。従って公開されている第4回まで、被害の内容について説明をしてきましたが、今後の内容として、エネルギー兵器の被害者が証言したり、被害当事者の様々な側面(防御や計測といった技術的側縁、法的な対処、被害者団体など)について扱う予定ですので、そのための協力者が必要になります。ご興味のある方はぜひご参加いただきたいです。
③は、時々、STOPエレクトロニック・ハラスメントの会員になりたい、あるいはグループウェアに参加したいというご連絡いただきますが、最近は運営のマンパワーの制限や活動状況を考慮して、事情を説明してずっと参加をお断りしていました。しかし、孤立しがちな被害者のつながりや、継情報共有、活動の協力の仕組みづくりに関する継続的なニーズがありますので、より可能な形を検討したいと思っています。ですので、いままでグループウェアや会に参加したいと連絡を頂いた方は特にご参加いただければと思います。
会議は、マイクロソフトのTeamsのオンライン会議システムを使用して行います。
インターネット環境があれば、PC、スマホなどで、ご参加いただけます。
18:30時開始予定ですが、遅れての参加も可能ですのでお申込みの際にその旨お伝えください。
勉強会に参加を希望される方は、このHPのお問合せから、
件名:9月28日勉強会参加希望、として
1.お名前
2.ご連絡先メールアドレス
3.当日聞きたい内容、シェアしたい内容など(任意)
をご記載下さい。
連絡先メールアドレスにTEAMSの会議アドレスをお送りします。
メール送付作業の都合上、申し込み締め切りは、2日前の9月26日(木)14:00までとさせて頂きます。
注意:
①主催側の都合やその他の理由で勉強会が中止される可能性があります。
その場合には速やかにこのHPのNewsでお知らせします。恐れ入りますがHPをご確認下さい。
②参加申し込み後に、ご都合で参加されない場合はお手数ですがご連絡頂けると助かります。
③カメラのオン・オフを会議に入室時と会議中にも選択できます。表示したくない方はカメラをオフにしてご参加下さい。
Youtubeエレクトロニック・ハラスメントの全て第4回のアップロード
Youtubeチャネルのシリーズ「エレクトロニック・ハラスメントの全て」第4回(集団ストーカー編)をアップロードしました。
(前半)https://www.youtube.com/watch?v=vOYPU1lsjF0
(後半)https://www.youtube.com/watch?v=IbnkX4DfOLY
エレクトロニック・ハラスメント被害者の多くは、集団ストーキングという組織的監視と嫌がらせ被害について訴えていますが、それがどのような犯罪であり、どのようにして対処できるのか、集団ストーキングを知らない人にもわかるように説明してありますので、是非興味のある方はご覧ください。
